メンバー Member
| 指定競技者名 | 性別 | 所 属 | 種 目 | 自己ベスト | 2026 ベスト |
支援内容 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 泉谷 駿介 | 男 | 住友電工 | 110mH | 13”04 | 2023 | 13”17 | A |
| 2 | 福田 翔大 | 男 | 住友電工 | ハンマー投 | 73m00 | 2024 | 72m77 | A |
| 3 | 丸山 優真 | 男 | 住友電工 | 十種競技 | 8321点 | 2026 | 8321点 | A |
| 4 | 久保 凛 | 女 | 積水化学 | 800m | 1’59”52 | 2025 | 2’01”54 | A |
| 5 | 田中 佑美 | 女 | 富士通 | 100mH | 12”80 | 2025 | 12”81 | A |
| 6 | 秦 澄美鈴 | 女 | 住友電気工業 | 走幅跳 | 6m97 | 2023 | 6m44 | A |
| 7 | 森本 麻里子 | 女 | オリコ | 三段跳 | 14m16 | 2023 | 13m54 | A |
| 8 | 西岡 尚輝 | 男 | 筑波大学 | 100m | 10”09 | 2026 | 10”09 | B |
| 9 | 林 申雅 | 男 | 筑波大学 | 400m | 44”98 | 2026 | 44”98 | B |
| 10 | 葛西 潤 | 男 | 旭化成 | 10000m | 27’17”46 | 2024 | B | |
| 11 | 濱西 諒 | 男 | 自衛隊体育学校 | 5000m 競歩 |
18’16”97 | 2024 | B | |
| 10000m 競歩 |
38’24”82 | 2024 | ||||||
| 12 | 野田 明宏 | 男 | 自衛隊体育学校 | 10㎞競歩 | 38’46” | 2026 | 38’46” | B |
| 20㎞競歩 | 1゜16’42” | 2026 | 1゜16’42” | |||||
| ハーフマラソン競歩 | 1゜20’57” | 2026 | 1゜20’57” | |||||
| 13 | 堀越 信司 | 男 | NTT西日本 | パラ マラソン |
2°21’21 | 2022 | 2°22’19” | B |
| 14 | 塩見 綾乃 | 女 | 岩谷産業 | 800m | 2’01”01 | 2025 | 2’01”67 | B |
| 15 | 郡 菜々佳 | 女 | ニコニコのり | 円盤投 | 2°18’59 | 2024 | 58m17 | B |
| 16 | 萬野 七樹 | 男 | 関西大学 | 800m | 1’45”94 | 2026 | 1’45”94 | C |
| 17 | 渡邉 瑛斗 | 男 | 筑波大学 | 棒高跳 | 5m42 | 2026 | 5m42 | C |
| 18 | 北田 琉偉 | 男 | 日本体育大学 | 棒高跳 | 5m42 | 2024 | 5m40 | C |
| 19 | アツオビンアンドリュー | 男 | 九州共立大学 | ハンマー投 | 65m70 |
2026 | 65m70 | C |
| 20 | 奥野 紗 | 女 | 関西大学 | 5000m 競歩 |
23’01”50 | 2024 | (23’45”) | C |
| 10000m 競歩 |
45’51”77 | 2024 | (46’42”) | |||||
| 21 | 前田 穂南 | 女 | 天満屋 | マラソン | 2゜18’59” | 2024 | 2゜31’21” | C |
| 22 | 松田 瑞生 | 女 | ダイハツ | マラソン | 2゜20’42” | 2024 | 2゜26’16” | C |
指定競技者 2026年後半へのコメント
【泉谷 駿介】予選・決勝と良いレースをしたいです。
優勝目指して頑張ります。
【福田 翔大】「9月のアジア大会では、自己ベストの更新と優勝を目標に挑みます。 そして、その結果を来年の北京世界陸上につながる大きな一歩にできるよう、残り約2か月間、 技術とコンディションをしっかり磨き、一日一日の練習を大切に積み重ねていきます。 応援してくださる皆さんの期待に応えられるよう、全力で頑張ります。」
【丸山 優真】2026年後半シーズンの締めくくりとして、アジア大会で日本記録を更新し、 優勝することを目標に頑張っていきます。
応援よろしくお願いいたします。

【久保 凛】
アジア大会が最大の目標となるので、応援してくださる皆さまに良いご報告ができるよう、 優勝目指して精一杯頑張ります。これからも応援よろしくお願いします。
【田中 佑美】いつもご支援ご声援のほどありがとうございます。
引き続き、皆様と共に挑戦させていただけることを嬉しく思います。
2026年シーズンは、記録との戦いがテーマの1つで12.80の自己ベスト更新や 先日発表された北京世界陸上の参加標準記録12.60に少しでも近づけることを目標に取り組んでいます。 現状、12.8-9の安定域をなかなか脱することができず、フラストレーションの溜まる前半シーズンとなりました。
後半シーズンはより一層加速局面に磨きをかけて、未だ到達したことない最高スピードを出せるよう挑戦を続けます。
応援よろしくお願いします。
【秦 澄美鈴】アジア大会優勝を目標にトレーニングをしています。
自国開催なので、会場を盛り上げたいです。
【森本 麻里子】前半シーズンは、たくさんの課題と向き合いながら、細かな部分を改善してきました。スピードを生かした助走と、さらに精度の高い技術を追求し、後半シーズンはまずは14m超えを目標に挑戦していきます。そして来年の北京世界選手権につながる大切なシーズンでもあるので、一日一日を大切にしながら、日々精進していきます。後半シーズンも応援よろしくお願いします!
【西岡 尚輝】前半シーズンは、自己ベストを出せたものの試合で勝ち切る、優勝するという経験がありませんでした。
後半シーズンでは、前半シーズンで得た経験を活かし、勝負強く、勝ち切れるように頑張っていきたいと思います。
また、自己ベストを更に更新できるよう努力していきたいと思います。
【林 申雅】後半シーズンも自分の走りにこだわり、良い結果を残せるよう頑張ります。引き続き応援をよろしくお願いします。
【葛西 潤】12月の日本選手権10000m、元旦のニューイヤー駅伝で満足のいく結果を残せるよう精一杯頑張ります。
今後とも応援、よろしくお願いいたします。
【濱西 諒】前半シーズンは故障によりレースへの出場を満足にすることができませんでした。 競歩の後半シーズンには2027北京世界陸上の選考会が始まります。
代表権を勝ち取れるよう1つ1つのトレーニング・レースを大切に日頃から意識して精進して参ります。 応援のほど、よろしくお願い申し上げます。
【野田 明宏】夢プログラムに選出して頂きありがとうございます。来年の世界選手権の日本代表に選ばれるよう精進致します。
また大阪に貢献できるように頑張りたいと思いますので、よろしくお願い致します。
【堀越 信司】026年後半はアジアパラもありますし、いよいよロスに向けた記録有効期間にも入ってきます。
40代を目前としておりますが、年齢に負けず自己ベスト更新、競技力向上を目指し、全力で頑張ります。
【塩見 綾乃】アジア大会では、メダルの獲得と2分切りを目標に頑張ります。
【郡 菜々佳】2016年以来、再びOSAKA夢プログラムの一員として歩めることをとても嬉しく思っています。本当にありがとうございます。シーズン後半には、アジア大会がありますので、メダル獲得を目指して全力で挑みます。温かいご声援をよろしくお願いいたします。
【満野 七樹】シーズン後半は、日本インカレ、アジア大会、国スポと大事な大会が続くので、全て結果にこだわって頑張ります!
また、大阪に貢献できるよう全力で頑張ります!
【渡邉 瑛斗】OSAKA夢プログラム第3期の指定競技者に選出していただき、誠にありがとうございます。前期から引き続きご支援を賜り、大変嬉しく存じます。おかげさまで、怪我の具合も良好で、OSAKA夢プログラムのご支援のおかげで、着実に力を蓄えることができました。日本の棒高跳び界に飛躍的な進化をもたらし、自らが世界で戦える棒高跳び選手となるべく、日々精進してまいりますので、今後ともご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
【北田 琉偉オスカー誠治郎】学生最後のインカレで悔いがないよう、全力で挑み卒業後の競技生活に向けて土台をしっかり積み上げていきたいとおもいます。 目標は怪我をせずにシーズンを終える事です。
【アツオビン・アンドリュウ】この度、第Ⅲ期OSAKA夢プログラム指定競技者に選んで頂きました九州共立大学のアツオビンアンドリュウです。
シーズン後半は、U20世界選手権でのメダル獲得と日本インカレ優勝を最大の目標として日々練習に励んでいます。大阪の皆様からのご支援を力に変え、目標を達成できるよう最後まで全力で挑戦してまいります。
引き続き、ご声援・ご支援のほどよろしくお願いいたします。
【奥野 紗】いつもご支援いただきありがとうございます。
今年はハーフマラソン競歩にも挑戦します。結果を残せるよう頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。
【前田 穂南】いつもありがとうございます。
春先の前半シーズンはトラックレース、ロードレースなどに出場したりして刺激をもらいながら練習を少しずつ積み上げていき走り込んでいけました。少しずつ走り込みをしていきながら取り組んでいきましたが、なかなか状態が戻ってこなかったりして戻していくことに時間がかかり、練習の波や体調面での波が多かったためレースに向けて上手くコンディション調整が難しかったりしましたが継続して練習していきながら強化していくことができました。
後半シーズンは春先で継続して強化してきたことを繋げていきながら夏はしっかり走り込み、質の高い練習、自分のレベルアップに向けて強化してチャレンジしていきたいと思います。 秋以降はハーフマラソン、駅伝、フルマラソンなどに出場しますがパワーアップした自分の 走りで表現していき全力でチャレンジして結果につなげていきたいと思います。 これからも引き続き応援よろしくお願いいたします。
【松田 瑞生】